蒼井優 写真集「トラベル・サンド」蒼井 優
ロッキング・オン 刊
発売日 2005-12-15
普通のおんなの子、蒼井優ちゃんを感じられる写真集です。Good. 2007-10-17
フラガールをきっかけに大ブレイクしている蒼井優ちゃんの10代最後の旅行写真日記。
輝きまくっている優ちゃんも素敵。スッピン?の優ちゃんも素敵。
手書きの旅行記もあったりして、普段の優ちゃんに一歩迫れる写真集。
そしてひとだび踊りだせば、たちまちダンサー、女優に変身。
それにしてもかわいいですね。
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ONO no KOMACHI 小野真弓写真集 (DVD付き)渡辺達生
ワニブックス 刊
発売日 2007-09-14
セクシーと品格 2007-09-22
私が小野真弓ちゃんに一目惚れし、ファンになってからそれなりに年月が経ちました。彼女も大人の色気を醸し出す年齢になりましたね。
今作はアップを多用することなく、比較的遠方から全身を捉えている写真が多いのが印象的です。全身を写しながらも、かなりの露出度も披露しており、この露出は過去最高ですね。水着などの衣装もバラエティに富んでいます。しなやかな体のライン、彼女の肌の美しさは今作でも健在で、前作「HISUI」では控え目だった笑顔も充分に堪能できますね。お気に入りは椅子に腰掛けた真弓ちゃんが、白い水着で振り向いて笑顔の一枚です。
ただ、やはりファンだからこその苦言を書かねばならないのは辛いところ(なら書くな!というツッコミも聞こえてきそうですが...)。個人的にはこれほどの露出になると、「セクシー」と思えるか「品が無い」と受け取るか紙一重なんですよね。これには「小野真弓」のキャラクターも深く関わってくる部分なのですが。この路線を進んだ後の真弓ちゃんがあまり想像できないのも理由の一つでしょうか。写真集を出版するたびに「開放的に」や「ギリギリショット」等の語句が頻繁に使用されているのも気になります。私は「露出が多い」=「セクシー」とは思いません。衣装やカメラアングルでも、色気を表現することは充分に可能ですよね。
最近は映画、舞台等を中心に活躍していますが、あえて露出にこだわった意図が解りません。魅力的な女性ですからナチュラルな写真でも十二分に通用すると思うのですが(この辺りは前作「HISUI」でも書いたので合わせてご覧頂ければ幸いです)。
今作はお世辞にも良作とは言い難いです。次回作はコンセプトがしっかりとした、オノマユの先が見えるような写真集を期待したいと思います。
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長澤 奈央 写真集 Real Blue竹書房 刊
発売日 2007-10-19
いいモンはいい! 2007-10-22
ほぼ前頁 ビキニです。際どいポーズはないが、相変わらずビキニの映える抜群のプロポーションです。私的には今までの中では一番です。今イチ、ブレイクしないですが、まだまだグラビアで食えるでしょう。変に芸術志向にふらずに健康的でも、少し冒険的なショットに期待です。本作品は買いです。
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黄色い涙 【初回限定版】出演:二宮和也;相葉雅紀;大野 智;櫻井 翔;松本 潤;香椎由宇;田畑智子;松原智恵子
ジェネオン エンタテインメント
発売日 2007-10-03
時代は1963年。漫画家の栄介は、阿佐ヶ谷に住む歌手の章一、画家の下川、小説家の竜三に協力してもらい、重い病の母親を東京の大病院に運ぼうとしていた。これをきっかけに仲がよくなる4人。それでも目指す道がちがうと、散り散りになっていった。ところがぞれぞれ思うように運ばす、栄介の部屋をたずねてきた。再会を喜ぶ4人は共同生活を開始する。
嵐の5人が出演した昭和を舞台にした青春映画。二宮和也演じる栄介を中心に、3人の青年(相葉雅紀、櫻井翔、大野智)たちの何気ない日常が描かれる。仕事にあくせくするわけでもなく、夢を追いかける日常はノンビリ過ぎてゆく。青年たちのなんとなく気があって、なんとなく一緒にいるという居心地のいい空気が、そのまま“嵐”のイメージにだぶる。ものすごいスピードで過ぎていく21世紀の速度とは、まったくちがったノンビリした昭和の時間。その時代に青春を送った人には懐かしいだろう。犬童一心監督は嵐の個性をうまくいかし、誠実で心地よい作品に仕上げた。ただ松本潤は、米屋で働く勤労少年の役で、共同生活の仲間ではなく、本作では助演。ファンは少々物足りないかも? 共演は香椎由宇、菅井きん、田畑智子ほか。(斎藤 香)
お楽しみ 2007-09-13
同僚や友達によると面白そうですよ、私はまだ観ていないのでdvdを発売されるのを楽しみにしています。
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白鳥百合子 2008年カレンダー

